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擬情語(感情と気分)の日本語オノマトペ
GIJOUGO / 擬情語
擬情語は、気分、内面の反応、緊張、感情的な印象など、心の動きを表す語です。 下の一覧で、短い意味、カテゴリー、利用できる例文を比べられます。 2 / 2ページ。
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擬情語は、気分、内面の反応、緊張、感情的な印象など、心の動きを表す語です。
このページでは、近い働きを持つ語を比べ、各項目で意味、カテゴリー、例文を確認できます。
この種類は学習の目安です。細かなニュアンスは各項目で確認してください。
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うきうき
ukiuki
楽しいことがあって、心がはずんでいる様子です。
ルンルン
runrun
嬉しいことや楽しいことがあって、心が軽く弾むような様子を表します。
もんもん
monmon
心配事や悩みがあって、心が落ち着かず苦しみ悩む様子を表します。
ひやり
hiyari
突然の冷たさや、危ないと感じてヒヤリとする様子を表します。
しんみり
shinmiri
静かで落ち着いた、あるいは少し寂しく、心に深く染みるような様子や雰囲気。
うつうつ
utsuutsu
「うつうつ」は、心配事などがあって気分が重く暗く沈んでいる状態や、草木が隙間なくたくさん生えている様子を表す言葉です。
ひやひや
hiyahiya
危なっかしい状況を見て悪い結果になるのではないかと心配する気持ちや、肌に冷たいものを感じる感覚を表します。
飽き飽き
akiaki
物事が繰り返されたり、度を越したりして、すっかり嫌になる様子。
こりごり
korigori
嫌な思いをして、二度と同じ経験はしたくないと強く思う様子。