一覧
擬情語(感情と気分)の日本語オノマトペ
GIJOUGO / 擬情語
擬情語は、気分、内面の反応、緊張、感情的な印象など、心の動きを表す語です。 下の一覧で、短い意味、カテゴリー、利用できる例文を比べられます。 2 / 2ページ。
これは2ページ中の2ページで、49-69件目を表示しています。最初の項目から見る場合は1ページ目を開き、続きは前後のページで確認できます。
1ページ目を開く69 件
2 / 2ページ
69件中 49-69件を表示
この種類で探せるもの
擬情語は、気分、内面の反応、緊張、感情的な印象など、心の動きを表す語です。
このページでは、近い働きを持つ語を比べ、各項目で意味、カテゴリー、例文を確認できます。
この種類は学習の目安です。細かなニュアンスは各項目で確認してください。
69 件
69件中 49-69件を表示 // 2 / 2ページ
トホホ
tohoho
ちょっとした失敗や不運に対して、自分を情けなく思ったり、軽くがっかりしたりする気持ちを表す言葉。
ほんわか
honwaka
心地よく暖かく、柔らかで穏やかな雰囲気や状態のこと。
もやくや
moyakuya
悩みや心の曇り、憂鬱な気分を抱えている状態。
しらっと
shiratto
何か悪いことをしたのに全く悪びれず知らん顔をしたり、周囲の状況に対して感情を動かさず冷淡な態度をとったりする様子を表す言葉です。
プンスカ
punsuka
腹を立てていたり、機嫌が悪くてふてくされていたりする様子を表す言葉。
きなきな
kinakina
不安でずっと悩み続けたり、いつまでも心を痛めて思い悩んだりする様子を表す古い言葉。
ほろっと
horotto
思いがけず深く感動したり、同情したりして、思わず少し涙ぐむ様子。
どきん
dokin
「どきん」は、突然の出来事や音に驚いたり、ショックで心臓が一度大きく跳ねるような感覚を表す言葉です。
ムカッ
muka
「ムカッ」とは、他人の無礼な態度や言葉によって、瞬間的に強い怒りや不快感を抱く様子を表す言葉です。
キュンキュン
kyunkyun
「キュンキュン」は、恋愛感情や強い愛おしさによって、胸が締め付けられるような感覚になることを表す言葉です。
ワタワタ
watawata
「ワタワタ」とは、予期せぬ出来事に対して慌てふためき、落ち着きを失って行動する様子を表します。
あわあわ
awaawa
「あわあわ」は、予想外の出来事に直面して慌てたり、パニックになったりして混乱する様子を表します。
うきうき
ukiuki
楽しいことがあって、心がはずんでいる様子です。
ルンルン
runrun
嬉しいことや楽しいことがあって、心が軽く弾むような様子を表します。
もんもん
monmon
心配事や悩みがあって、心が落ち着かず苦しみ悩む様子を表します。
ひやり
hiyari
突然の冷たさや、危ないと感じてヒヤリとする様子を表します。
しんみり
shinmiri
静かで落ち着いた、あるいは少し寂しく、心に深く染みるような様子や雰囲気。
うつうつ
utsuutsu
「うつうつ」は、心配事などがあって気分が重く暗く沈んでいる状態や、草木が隙間なくたくさん生えている様子を表す言葉です。
ひやひや
hiyahiya
危なっかしい状況を見て悪い結果になるのではないかと心配する気持ちや、肌に冷たいものを感じる感覚を表します。
飽き飽き
akiaki
物事が繰り返されたり、度を越したりして、すっかり嫌になる様子。
こりごり
korigori
嫌な思いをして、二度と同じ経験はしたくないと強く思う様子。